
イープラスのウェブサイトに「ウクライナ国立オデッサ歌劇場 トゥーランドット公演」が紹介されています。
■イープラス
http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002058363P0030002P0006
■YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=Zu3f0tIrGQc


ウェストチェスターフィルハーモニックのHPにアメリカ公演の様子が掲載されています。
■http://www.westchesterphil.org/november.asp
また、ページ下段の See some photos from the event here. から現地での活動の様子が閲覧できます。

FCI(Fujisankei Communications International, Inc)にて、 11月12日・13日のウエストチェスターフィルハーモニックとのアメリカ公演について掲載されています。
■http://www.fujisankei.com/pickup/nishimoto2011.html

エキサイティングなあの人の勝負めしに掲載されています。
http://mg-crecer.jp/tp04/tp04/gohan_2011autumn.html

西本智実「指揮をする上で一番大事にしているのは自然さ」
2011年5月12日・13日、スヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団は、長く待たれた日本公演への出発を前に、チャイコフスキー・ホールにおいて、この偉大な作曲家の生誕170年を記念するコンサートを行い、ロシア音楽の傑作として欠かせない代表作である交響曲第五番、オストロフスキーの春の寓話「雪娘」につけられた劇音楽から3つの小品、ピアノ協奏曲第一番を演奏した。ピアノ協奏曲のソロは、国際コンクールで数々の受賞歴を持つヴェドラーナ・コヴァチ(クロアチア)がつとめた。
コンサートが重要な文化的意義をもつことになったのには、これが記念祝賀行事であるのに加え、もう一つ、特別な事情がある。というのは、この歴史的な夕べに、主任指揮者であるマルク・ゴレンシュテインが指揮台を譲り、全プログラムを、最近、首席客演指揮者に就任した西本智実が指揮することになったのである。 誉れ高き交響楽団との初共演でこの日本人女性がおさめた成功については、交響曲第五番の演奏後に起こったスタンディングオベーション、ステージ上の途方もない量の花々が、何よりも雄弁に物語っている。
ロシア国営音楽放送局「オルフェイ」
http://www.muzcentrum.ru/news/2011/05/item4883.html

「情熱の系譜 Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「情熱の系譜 /テレビ東京」のWebサイト。
「情熱の系譜」は、テレビ東京で毎週月曜夜10時54分から放送されるテレビ番組。現代に生きる偉人たちはどのようにして偉業を成し遂げてきたのか、その裏には、先人たちから受け継がれる「想い」「智恵」そして「情熱」があった。先人たちの偉業と対比させながら、受け継がれるその「情熱の系譜」を紹介していく。
情熱の系譜 Web Site
http://www.youtube.com/user/jkeifu

TOKYO FMが主催するイベント「TOKYO FM プレミアム・クラシック・ナイト~西本智実・夢の第九コンサートへの道」の特設Webサイト。
2月21日(火)予定の「TOKYO FM開局40周年記念 夢の第九コンサート in 日本武道館」に向けて、 タクトを握る西本智実がベートーヴェンの交響曲第9番・通称「第九」の魅力に迫ります!
ラジオを聴けばどなたも気軽に合唱参加が可能となるドリーム企画です。この月に一度のレギュラー番組では、毎回素敵なゲストをお呼びして楽しいお話とともにクラシック音楽の魅力をご紹介。 後半は、西本智実が「第九」を歌うためのコツやポイントを、やさしくわかりやすく指導しています。
東京FMホームページ
http://www.tfm.co.jp/
番組ホームページ
http://www.tfm.co.jp/daiku/

「海外生活サプリ」は、留学やワーキングホリデーなど海外生活で夢を叶えたい人に送る情報系応援サイト。
現在世界を舞台に活躍する西本智実は、26歳の時から2年間単身ロシアへ音楽留学していた。西本の幼少期から現在に至るまでの歴史をエピソードを交えインタビュー形式で掲載している。特にロシア留学当時を詳しく振り返りながら、今後海外での生活を考えている人々へアドバイスを送っている。
海外生活サプリ
http://www.kaigaiseikatsu-supli.jp/message/messe14/page1.html

「となりの子育て Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「となりの子育て/ NHK教育」のWebサイト。
現在各界で華々しい活躍を遂げる著名人を幼少期から支えた親の子育て秘話に迫っていく。
現在世界を舞台に活躍する西本智実。
その西本を幼少期から支えた母親の子育てに迫った。
物心つかない西本を母親は劇場やホールに連れて行き、“生の演奏”を数多く体験させることにこだわった。音だけではなく、会場の雰囲気や熱気といった実際に足を運ばないと体感できないものを教えたのである。その時の感覚こそ今の西本の表現する音楽のスケール感につながっている。
さらに、母親は西本智実が指揮者を志すきっかけとなる出来事を語ってくれた。母親が異なる指揮者が奏でる同じ楽曲を西本に聴かせると、その2つの音世界を聴き比べた西本は、両者の大きな違いを感じ取り、指揮者の存在を強く意識するようになった。まさしく指揮者西本智実の原点である。
最後に西本の母親は「子育てとは?」という問いに対して、「何より子供と一緒に楽しむこと」と締めくくった。
となりの子育て Web Site
http://www.nhk.or.jp/tonari/archives/100220.html

「Drive with Classic」は、世界有数の自動車メーカー「スズキ」が2006年7月に発表した「SX4」の特設サイト。
今や世界100以上の国々と地域で走り、世界を舞台にした展開を図るSX4を、同じく日本で生まれヨーロッパで磨かれ世界を舞台に活躍する西本智実が伝えるWebサイト。クラシックをより身近に感じてもらいたいというテーマのもと、初心者でも分かるクラシックの楽しみ方や、ドライブしながら聴くのにふさわしいクラシックを季節ごとに西本自らピックアップしている。
SUZUKI Drive with Classic
http://www.suzuki.co.jp/car/classic/

「挑戦者~NO.1への階段~ Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「挑戦者~NO.1への階段~/ テレビ朝日」のWebサイト。
様々な分野でNo.1を極めた人物の達成に至るまでの苦難の道のりと挑戦のストーリーを描いていく。彼らが手にした輝かしい栄光の裏側には、計り知れないドラマが・・・。
指揮者を志した幼少期、オペラの現場でアシスタントをしながら下積みを続ける学生時代、単身ロシアへ留学し異国の地で2年間一人で努力した日々を振り返る挑戦のストーリー。現在、世界を舞台に活躍する西本が信じてきたのは「暗闇の時ほど、星は輝いて見える」ということ。
挑戦者~NO.1への階段~ Web Site
http://www.tv-asahi.co.jp/chousensha/bk/090524.html

「クエスト~探究者たち~ Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「クエスト~探究者たち~/ WOWOW」のWebサイト。
エンターテインメント性に溢れ、現役で活躍している“スゴイ人”に毎回フォーカスをあて、その生き方や生き様を追い、その哲学を深く掘り下げていく。
西本智実38歳、女性指揮者。
ロシア国立サンクトペテルブルク大学に留学したのは1996年のこと。ウィーンでもなく、パリでもなく、敢えて厳しいロシアを選んだのはなぜか。そこに、彼女が求める音楽の行方が隠されている。
世界を舞台に活躍する西本の日常は、全て音楽に費やされている。テレビコマーシャルでも見せる、華麗な舞台に対し、彼女の生活はきわめて質素で堅実だ。彼女がデビュー以来行ってきた『儀式』にもその一端が伺える。それは本番前の『瞑想』―無心になること。もうこの世にいない作曲家とのコミュニケーションを楽譜だけで行う指揮者(西本智実)の知られざる儀式である。努力の果てに、努力だけでは手にすることが出来ない境地への挑戦だ。
今年、西本はある挑戦をする。それは一曲が2時間にも及ぶ大作、マーラー作『復活』。マーラーを指揮することは、指揮者にとっては試金石だ。マーラーに西本智実が込めるメッセージ。
それは、「21世紀・地球規模の経済危機からの人類の復活!」
クエスト~探究者たち~ Web Site
http://www.wowow.co.jp/pg/detail/066233001/

「ソロモン流 Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「ソロモン流/ テレビ東京」のWebサイト。
さまざまなジャンルで強烈なこだわりを持ち、輝きを放つ、今、最も注目される旬の人物の仕事や生活に密着していく。
現在、指揮者としての活動はもとより、テレビ・ラジオ出演や雑誌の取材などで多忙を極める西本智実。そんな日本で最も注目される一人である西本の仕事の裏側、オフの過ごし方など知られざる素顔に密着した。
西本の指揮は、「目をつぶることができない指揮」「華麗な指揮さばき」「作曲家の意図する音楽を分かりやすく伝える指揮」など絶賛されている。しかしながら、輝かしい活躍の裏側では本番前ストイックに音楽に向き合う西本の姿があった。性別や国籍を意識するのではなく、音楽に真正面から向き合うことでのみ、より崇高な表現ができると信じているからだ。西本の音楽への探究心や音楽に真摯に向き合う姿勢は感嘆に値する。
オフの日、西本は他分野で活躍する人達と交流を深めている。リラックスした中ではあるが、互いの感性を刺激しあえているのが伺えた。西本の指揮に感じる表現の豊かさ、深さの理由の一端であろう。西本のライフスタイルは、全て音楽に通じているのだ。
ソロモン流 Web Site
http://www.tv-tokyo.co.jp/solomon/

「課外授業 ようこそ先輩 Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「課外授業 ようこそ先輩/ NHK」のWebサイト。
様々なジャンルの第一線で活躍する著名人が、ふるさとの母校を訪ね、後輩たちのためにとっておきの授業を行う。授業は通常2日間、リハーサルなしの真剣勝負です。内容や仕掛けは、先輩によって実に多彩。人生で得たこと、創造の秘密、専門分野の面白さなどを、独自の方法で解き明かす。そんな先輩 の思いがこもった授業を、子どもたちはどう受け止めるのか?そこには毎回、思いがけない発見と感動がある。
「最後はオーケストラに向かって指揮をします!」舞台は大阪音楽大学オペラハウス、オーケストラ総勢70人、演目はチャイコフスキー「白鳥の湖」。そして、指揮者はもちろん6年生の子どもたち!でも、実際やってみたら、やっぱり「指揮」って大変だった!指揮をする前にまず、指揮台の上にあがることにガチガチに緊張する子どもたち。
台の真ん中に立てない・・・
振ってた指揮棒が飛んじゃった・・・
大舞台に向かう子どもたちに、西本智実さんが今回の授業で経験してほしいこと。
それは、何かをやれたという自信、指揮台の20cmを “1歩踏み出す勇気”。
課外授業 ようこそ先輩 Web Site
http://www.nhk.or.jp/kagaijugyou/archives/archives268.html

「エコノWOMAN Web Site」は、西本が出演したテレビ番組「エコノWOMAN/ 日経CNBC」のWebサイト。
経営者や政治家などあらゆるジャンルで活躍する女性をゲストにむかえ、女性として輝く秘訣、苦労からオフの過ごし方まで、あらゆる切り口で本人に迫っていく。
サンクトペテルブルグに単身留学し、デビュー後はロシアのオーケストラやオペラ劇場で指揮者となり、ニューズウィーク「尊敬される日本人ベスト100」にも選ばれる西本に「女性指揮者」としての苦労等を前・後編に分けて伺った。
エコノWOMAN Web Site
http://www.nhk.or.jp/kagaijugyou/
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